













養殖場直営だからできる、
獲れたてを味わえるエビ釣り体験。
誰でも夢中になれる時間がここにあります。
台湾では日常的なレジャーとして親しまれているエビ釣り堀。 その文化に魅了されたオーナーが現地を視察・研究し、日本向けに再構築! 屋内施設なので天候を気にせず楽しめます。
道具はすべて揃っているので、手ぶらでふらっと立ち寄れます。 簡単なようで奥が深いエビ釣りは、一度やるとハマること間違いなし。 お一人様でのんびりと、あるいはご友人やご家族とワイワイと。 思い思いのスタイルでお楽しみください。
特注のグラス製ロッドなどの道具一式をお渡しします。餌はなんと「よっちゃんイカ」。赤い色と香りがエビを刺激します。
案内された釣り座に座り、いざ実釣!水槽の中には元気なエビが500匹。ウキが沈んでも焦りは禁物。釣れたエビは「丸ビク」に入れてキープしましょう。
釣ったエビは氷水で締めるとエビが暴れなくなります。串に刺し専用のトースターで、香ばしい赤色になるまでじっくり焼き上げましょう。(調理はセルフサービスです)
アツアツを頬張れば、プリップリの食感と濃厚な味噌の旨みが口いっぱいに。鮮度抜群なエビの味は格別です。
ウキが沈んでも即アワセは厳禁!エビがエサを口に運ぶまで、はやる気持ちを抑えて待ちます。
竿を軽く聞き上げ重みを感じたら、手首を返して「ビシッ」と鋭く針を掛けます(アワセ)。
針が掛かったら糸を緩めず、竿の反発を使って一気に引き上げましょう。最後は網でキャッチもOK!
エビは危険を感じると「後ろ」に跳ねて逃げます。その習性を利用し、逃げる動きに合わせてタイミングよくアワせると、針掛かり率が格段にアップします!
ウキが沈んだら、エビがエサをハサミでしっかり抱え込むまで待ちます。
アワせず、エビを驚かせないように。エビを自由に泳がせてやりながら静かに水面近くまで寄せます。
エビが水面に見えたら、準備しておいた網でエビの後ろからすくい取りましょう!
驚いたエビはエサを離してしまいます。無理に引っ張らず、エビが泳ぐ方向に合わせて竿を動かし、弧を描くように優しく水面へ誘導するのがコツです。
焼き上がったエビは、釣堀外の席(トレーラー内やテラス席)に移動して海を眺めながら食べるのもおすすめ。
開放的な空の下、自分で釣ったエビを頬張る贅沢なひとときを。
※駐車場オープン10時
※釣り堀入口の受付表にご記入の上、11時〜のご案内をお待ちください。
お支払いは現金、QRコード、クレジットカードがご利用いただけます。
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